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ジェイエステティック 京都駅前店両ワキ脱毛。エステティシャンの柔軟な対応に感動



ジェイエステティック京都駅前店

 

ジェイエステティック京都駅前店で両脇脱毛に通っています。

 

 

ジェイエステティック京都駅前店は京都駅に近くて便利な立地

京都駅には京都市内のどこからでもバスでのアクセスが楽ですし、バス以外にも地下鉄や近鉄やJRなどでもアクセスできます。
私の場合は、京都駅は自転車圏内ですので、自転車で行きますが、ジェイエステティックさんが駐輪場を設けていないのが玉にキズ。
そんなわけで、私はいつも近くのヨドバシカメラ付設の駐輪場に自転車を停めて脱毛の後にヨドバシカメラでお買い物するのが習慣になっています。

 

 

駐輪場は有料を使用した方が安心です

ちなみにジェイエステティックの入っている雑居ビルの一階に駐輪する方が多くて、短時間なら大丈夫だと思いますよとジェイエステティックのスタッフの方がおっしゃっていたので、一度だけそちらに駐輪したこともあります。

 
ただ、狭いとはいえ公道沿いですし、やはりヨドバシカメラなどの有料の駐輪場のほうが安心です。
少し離れますが市営の駐輪場も京都駅の東側と西側の二か所にあります。
ちなみに同じく脱毛の大手ミュゼプラチナムも京都の街中の四条通りに面した所にあるのですが、こちらは、ビルがセットバックしているため、一階の奥のスペースに自転車を停めるエリアがあり、安心して停めることができるので、この点ジェイエステティックにも駐輪場の確保をしてもらえると他のお客さんも助かるのではないかと思います。

 

 

扉を開くと一気にエステの雰囲気!

自転車を停めたら、まずジェイエステティックの入っているビルに入ってエレベーターで四階へ。
ビルのエントランスやエレベーターホールが薄暗くて初めは不安な気持ちを覚えますが、四階で扉を開けると照明も明るく、一気にエステサロンに来たという感覚になります。
待合室は個室ではないので、他の施術後のお客さんや、施術前のお客さん、あるいはこれから契約しようかとカウンセリングに来られたお客さんなど、常に数人はいる感じです。

 

お茶を飲みながら簡単な体調チェック

ただ、小さなテーブルがあちこちにたくさんあるので相席になる事はまずありません。
到着するとまずメンバーズカードを出します。
お茶が出されます。
自転車をこいできた私としてはこれがありがたい。

 
ミュゼなど他の大手脱毛会社は来店直後のウェルカムドリンクサービスはありませんので、その点いいなと思います。
そのお茶をいただきながら、今日の体調はよいか、施術部分の日焼けはしていないか、生理中などでないか、など簡単に体調を尋ねられます。
お茶を飲んでしばらく待つと個室へ案内されます。

 

 

個室に入ってから着替えます

個室では服を脱いで用意して下さいと、いったん案内のスタッフさんは部屋を出ていきます。
個室は駅前にある個人塾のように天井までは届かないパーテーションで区切られていて、隣の部屋と完全に仕切られているわけではないので、隣の部屋からは施術中のピッピッピッ、と脱毛機が出す音と光が聞こえてきます。

 
上半身の服やアクセサリー、眼鏡などを外してカゴの中に入れ、施術ベッドの上で仰向けになって待っていると、スタッフさんが開けていいか確認した上で入ってきます。

 

 

勧誘もありません

スタッフは指名制ではないので、その都度担当してくれる人が違います。
そして両脇を挙げて脱毛機をピッピッとあててもらいます。
あっという間に両脇は照射され、その後冷却を少しして施術は終わりです。
「はい、終了です。お洋服を着られましたら待合のほうへどうぞ」とスタッフは部屋を出ていきます。

 
よく脱毛をしていない友人から「両脇脱毛キャンペーンは安すぎて、その後に他の部位の勧誘が激しいんじゃないのか」という疑問を投げかけられますが、実際にジェイエステティで通い始めてから一度もそのような勧誘にあったことはなく、これはミュゼプラチナムやエステタイムの脱毛でも同じです。
他のお客さんはどうなのか分かりませんが、少なくとも私は一度も勧誘を受けた事はありませんので安心して通っています。

 

 

ワキじゃない位置にもワンショット打ってもらえました

私の場合、昔から左腕の脇から少し離れた飛び地、だいたい半袖の袖の端があたるところから数センチ脇寄りにある二の腕内側にたった1本だけですが、とても濃い毛が生えているのです。
脇の毛に負けず劣らず立派な代物です。

 
これはさすがに位置的に脇と主張するにはおこがましいなぁと思いつつ、ジェイエステティックで「ここら辺にも太いのが1本だけ生えているんですよね・・・。」と控えめに言ってみたところ、あっさりと「あ、そうですか。じゃあそこもワンショット照射しておきますね~。」と追加で脱毛機を照射していただけました。
「ここは二の腕部位なので別料金になります。」と言われたら諦めようと思っていたのですが、これを「脇毛」扱いにしていただける、その柔軟な対応がとても素敵だと思いました。

 
毛周期がたまたまぴたりとあたっていたのか、その二の腕内側の太い「脇毛」は、そのワンショットの照射で生えてこなくなりました。
高校生の時からずっとコンプレックスだった飛び地の脇毛も、濃い両脇も今ではすっかり毛が見えなくなって、とても満足しています。

脱毛リキ
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