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※絶対です※体育・プールを避けられない学生のワキ脱毛には、細心の注意が必要



脱毛サロン

 

現在学生(小・中学生や高校生、大学生の方など)で、わき脱毛を始めようと思われている方に注意して頂きたいことがあります。
それは、わき脱毛の“施術を行うタイミング”です。
わき脱毛を実際に行う際には、これらの日は避けなければいけません。

 

 

体育などの激しく動く授業の当日

初回カウンセリングでもお話しされることが多いのが、“施術前日、当日の激しい運動を控えてください”という注意事項。
施術をした後の皮膚は、見た目には現れませんが酷くダメージを負っています。

施術後大人しくして、きちんとケアをしておけば、このダメージはすぐに無くなり、元通りの肌になるのですが、激しく動いて汗をかいてしまうと、弱っている皮膚が更に傷めつけられてしまうんです。
その結果、わきの下がボロボロになってしまうことも…。

大学生の方で体育の授業を取られている方は特に、施術後に汗をかくほどの運動をすると皮膚にダメージを与える可能性がありますので、サロンの予約時間を調整する必要があるでしょう。
施術をした後に、習い事などで激しい運動をすることもあまりお勧めできません。

 

 

施術をする当日・前日のプールの授業

施術をした後の肌はとても敏感で繊細です。
その為、通常の皮膚の状態ならやっつけられるようなウイルスも、痛んでいる肌では感染症にかかる恐れもあります。
プールはどうしても大量の生徒が入るので、どこからウイルスが入り込んでしまうかわかりません。

わきの下から入り込んだウイルスのせいで、原因不明の高熱を発症した!という恐ろしい事態を避けるためにも、施術をした当日のプールはもちろん、次の日も出来ればプールに入ることは避けた方が良いとされています。

 

 

夏場の脱毛は避けたほうが良いかも

これらのことを考えると、わき脱毛を始める場合は出来れば夏場は避けた方が賢明でしょう。
普通に歩いているだけでも汗をかきやすい時期ですし、汗を拭きとるにも限界があります。
わきの下は特に、汗をかく方は多いのではないでしょうか?

また夏場になると、学生以外の社会人の人なども長期休みを利用して脱毛サロンに通い始めることが多くなる為、予約も比較的取りにくくなってしまいます。

せっかく通い始めたのにサロンの予約が上手く取れなくて、いつの間にか時間だけが過ぎていた…そんなことになっては悲しすぎます。
プールの授業が無くなった時期を狙うのはもちろんですが、予約のとりやすさを考えると、冬頃から脱毛をスタートするのが良いかもしれません。

脱毛リキ
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