> >

Vラインの自己処理にピッタリな家庭用脱毛器はどれ?ビキニライン向けの脱毛器を解説



ビキニライン脱毛

基本的には、エステやクリニックで脱毛をしていても、「Vライン(ビキニライン)だけは、何とか自分で対処したい」という方、いませんか。
相手はプロ、とは言っても、デリケートな部分の処理を人にお任せすることに抵抗を感じる方が多いのは、当然です。
とは言っても、カミソリや毛抜きの処理は危険、「なるべくダメージが少なく、高い脱毛効果が期待できる方法を」と考えるなら、家庭用脱毛器は非常に適した選択だと思います。

今回は、ビキニラインに使用可能な脱毛器をピックアップしてまとめてみました。
簡単な特徴もあわせて紹介していくので、ビキニライン処理用の脱毛器選びに迷っている方、ぜひ参考にして頂ければと思います。

 

 

Vラインを自己処理したい!ビキニラインOKの脱毛器ピックアップ

それでは、早速、ビキニラインを処理するパートナー候補を見ていきましょう。

 

フラッシュ脱毛器 ケノン

フラッシュ脱毛器ケノンは、全身20カ所に照射OK、アンダーヘアにも利用できます。
照射レベルを下げ、連射モードを使用すれば、処理の痛み、苦痛も軽減できるのが、ケノンのメリット。
それでも、痛みが強いときには、ビキニラインを冷やしながら、照射していくことをおすすめします。

 

フラッシュ脱毛器 センスエピ

キャンペーン価格適応で、29,900 円(税別)と、ケノンと比較すれば、随分手幌なお値段が高ポイントの「センスエピ」
Vラインの脱毛に使用可能です。
本体価格が安い分、カートリッジ価格が高いので、短期決戦、もしくはVラインに集中して脱毛器を使用したい方におすすめです。

 

レーザー脱毛器 トリア・パーソナルレーザー脱毛器

最も高い脱毛効果が期待できるトリア、性器と肛門周りは使用不可、と明記されています。
よって、Oライン、Iラインには使用できず、ビキニライン限定の脱毛です。
処理を行うときに、小さめのショーツをはいて、危険部位にレーザーが当たらないようにする工夫を忘れずに、安全に配慮した上、ご使用頂ければと思います。

 

フラッシュ脱毛器 LAVIE(ラヴィ)

「肌が変わる」をコンセプトに、お肌への影響を最小限にすること、美肌機能を重視しているイメージの強い、フラッシュ脱毛器「ラヴィ」でもビキニラインを脱毛できます。
別売りにはなりますが、4000円で、細かい部位の処理専用「スリムカートリッジ」も発売されているようです。
デリケートゾーンや指の脱毛に、ということなので、Vラインを集中的にケアするのなら、あわせて購入を検討してみてもいいと思います。
30日間返品保証がついているので、まずは、自分にあうのか試してみる、ということも可能でしょう。

 

 

Vライン脱毛にベストな脱毛器はセンスエピ

以上、4種類の脱毛器を紹介しましたが、個人的には、Vラインだけを脱毛するのなら、比較的挑戦しやすい価格の「センスエピ」がおすすめかと思います。
「痛みに耐える自信がある」という方で、脱毛効果重視なら、トリアが一番ですが、ビキニラインの脱毛はただでさえ、痛みが強いので、継続するには、相当な覚悟が必要です。
ビキニライン以外も、脱毛器でまかないたいなら、多少値が張っても、ケノンが最も初心者向き、かつ効果が出やすい脱毛器だと思います。

 
ビキニラインの脱毛をすませると、暑い日でも、下着の中が蒸れなくなるので快適です。
始めて処理をするときは、多少の勇気が不可欠、思い切って気になった脱毛器を購入、脱毛をスタートしてみてはいかがでしょうか。
料金は最新情報でない可能性があります。現在の料金については公式サイトでご確認ください

 

 

脱毛リキ
このエントリーをはてなブックマークに追加

Comments are closed.