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恥ずかしがり屋さん必見!VIOゾーンのムダ毛を自己処理する方法




VIOゾーンにおいては、カミソリやシェーバーを使った自己処理よりも、恥ずかしくても脱毛サロンに通った方が効果的な処理を受けられるということはわかっていても、どうしても恥ずかしいという女性もいますよね。

また定期的に脱毛サロンへ通うのが面倒だというズボラさんもいるのではないでしょうか。

女性たちがそんな風に悩んでいる一方で、男性が好きなVIOゾーンの形は「毛の量が少ない、小さな三角形」だそうです。

今回はそんな女性のために、自分で出来るVIOゾーンの処理の仕方をご紹介します。

 

カミソリや電動シェーバーで自己処理する場合

カミソリや電動シェーバーは腕や脚でも使用することが多く使い慣れている人もたくさんいるので、VIOゾーンでも同じようにカミソリなどを使うと思います。

基本的にカミソリやシェーバーはダメではありません。ただお尻の方になってくると自分の視線が届かないので怪我に繋がる可能性が高く、そのキズから細菌などが入ってしまうこともあります。

そのため見えない部分を処理する時は鏡で写すなど、処理している部分が自分の目でしっかり見えるよう工夫をしましょう。

カミソリやシェーバーなどでの処理は、VIOゾーンに限らず、毛に断面を作ってしまうので、次に生えてくる毛が太く見えがちです。剃っていることも分かりやすく、ヘタな処理を続けると色素沈着にもなりかねないので気をつけましょう。

カミソリで処理をした後は、薬用ローションでのケアは不可欠です。

 

VIO処理に役立つ鼻毛処理用のハサミ

VIOゾーンの自己処理には、鼻毛や眉毛を処理するための小さなハサミが意外と相性が良いです。

100円均一で売っているようなチープなものだと切れ味が悪く逆に肌を傷つけてしまう可能性があるので、そこそこ値段のするしっかりしたものを選びましょう。

小回りが利くので、カミソリなどでは死角になってしまう場所も処理がしやすいです。

 

毛抜きはNG!

ムダ毛処理に時々、毛抜きを使っている女性がいますが、それはVIOゾーンには絶対に使ってはいけません。

毛抜きでのムダ毛処理は

・埋もれ毛になってしまう
・毛穴が広がり目立ってしまう
・腫れてしまう
・毛穴から出血する
・細菌が入ってしまう

など、デメリットがたくさんあります。

VIOゾーンは女性の体の中でも特にデリケートで大切な部分なので、細菌が入ってしまったりすれば一大事です。
キズだけではなく、色々な病気に繋がってしまいます。

いずれの方法で処理するにしても、キズつけないように注意して行い、ローションなどでアフターケアをしっかりするようにしましょう。

脱毛リキ
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