> >

せっかくのお手入れで大後悔!!Vライン脱毛にまつわる失敗例



女性の顔
彼とデートの予定があるときや、プールや温泉など人目に触れる可能性のあるときはVラインもきれいにしておきたいもの。しかし、お手入れするのは案外難しく、失敗して恥をかくこともあります。今回は、Vライン脱毛にありがちな失敗例を集めてみました。同じ轍を踏まないよう、参考になさってください。

 

処理をしすぎてしまった

お店で脱毛をしてもらう場合「どうせやるなら、どんな形の下着も身に付けられるようスッキリさせてしまおう」と考えて、かなりきわどいデザインにすることもあります。しかし、Vラインの脱毛に興味を持つ女性が増えてきたとはいえ、日本はまだまだ保守的。あまり処理しすぎてしまうと「もしかして、風俗の人?」と思われる可能性があります。特に医療レーザーやニードル脱毛は一度処理してしまうともう生えてこないので、慎重に進めるようにしましょう。

 

抜いたところが炎症を起こしてしまった

剃る方法だとまたすぐに生えてしまうし、剃り跡がチクチクするから毛抜きで抜いているという人は要注意。確かに、抜いてしまえば一時的にキレイにはなるのですが、抜くという行為は肌にかかる負担が大きいため、炎症を起こしてしまうことがあるのです。
肌が真っ赤に腫れたり、毛穴から2本以上生えてきたり、埋没毛になってしまうなどダメージが大きいのでやめましょう。

 

伸びてきた毛がショーツや水着を突き破る

Vラインの毛は太いので、剃った毛が伸びてくるとショーツや下着を突き破って出てきてしまうことがあります。これを防ぐには、毛先が丸くなるヒートカッターを使うと効果的。伝熱線で毛を焼き切る脱毛法で、持ち運びしやすいところも魅力です。

 

ちゃんとお手入れしたはずが余計汚くなってしまった

毛が太い人は、きちんと剃ったはずなのに翌日にはもううっすらと生えてゴマ塩状態になってしまいます。こまめにお手入れできればいいのですが、何度も剃るのは肌に負担がかかるし、旅行中は彼や友人の目が気になってお手入れできないということも。
このような場合は、プロにお任せするのが一番。自己処理では限界があるので、医療レーザーや光フラッシュなどで生えにくくしてしまいましょう。ある程度日数はかかりますが、確実にきれいにしてくれるし、お手入れの回数が減って楽になります。

 
お手入れしにくい場所だけに、失敗談も多く聞かれるVライン。自信を持って人前に出られるようになるため、どのような方法がよくないのかを知っておきましょう。

脱毛リキ
このエントリーをはてなブックマークに追加

カテゴリ: Vライン脱毛

Comments are closed.