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後悔したくないならOラインの無理な自己処理はやめて!傷になると大変なことに・・・



Oライン脱毛

 

お尻の奥に毛が生えていることを、はじめて知った時のショックと動揺、今でも忘れられません。
「え?何これ?なんで毛が生えているの?」、同じような経験をした方、いませんか。
ショックのあまりに、すぐに自己処理に挑戦しました。
何度か失敗を繰り返し、「Oラインは自己処理してはいけない」とようやく気付いた所です。
今回は、身をもって実感した、「Oラインの自己処理をおすすめできない3つの理由」を紹介します。
これから、脱毛を考えている皆様の、参考にして頂ければ幸いです。

 

 

その1 自分では見えない部位であること

第一に、自分では直接見えない部位であること。
自己処理をするときには、カミソリや電気シェーバーを利用しますが、見えない部分にを処理するのは、至難の技です。
少し手元がくるっただけでも、お尻に傷をつけてしまったり、粘膜を刺激してしまったり。
カミソリですっぱりと傷をつけてしまうと、なかなか傷が塞がりません。
また、自己処理を繰り返すことにより、お尻に黒ずみができたり、肌が荒れてしまったり。
せっかくかわいい水着を着ていても、お尻が汚くては台無しです。

 

 

その2 毛が太くて処理が難しいこと

第二に、Oラインの毛は結構しっかりとしていて、処理が大変なこと。
固くて太い毛であるほど、根元から残らず処理をするのは大変です。
何度もカミソリをあて、剃り残しがないようにしたり、毛抜きで思い切り力をいれて引き抜いたり。
涙目になるほどの痛みが伴う上に、お肌のダメージも大きくなります。
私感ですが、処理に際して、脇や脚の処理の何倍も、苦痛が伴ったと感じています。

 

 

その3 デリケートでトラブルを起こしやすいこと

せっかく痛みを我慢して処理をしても、
デリケートな部分であるがゆえにトラブルに発展することも。
最悪、化膿したり、赤い発疹ができ、皮膚科のお世話になる事態にまで悪化します。
そこまでくると、治療に時間がかかるうえ、シミや傷跡がお肌に残ってしまうことも。
きれいなお肌を目指して処理をしたのに、消えない傷になっては、元も子もありません。

 
以上、3つの理由から、「Oラインを脱毛するならプロにおまかせ!」をおすすめします。
実際、エステで脱毛してみたところ、自己処理の煩わしさから解放されて非常に楽です。
また、脱毛後のケア方法まで、しっかりレクチャーしてくれるので、安心しておまかせできます。
普段下着で隠れている部位ではありますが、完璧に処理をしておくことでコンプレックスの解消につながります。
Oラインのムダ毛にお悩みの方、危険な自己処理から脱却、そろそろ、エステでのOライン脱毛にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

脱毛リキ
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カテゴリ: Oライン脱毛

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