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8年も経ってから知った、間違った無駄毛処理方法。知らないって怖い!



眉毛処理

 

高校生のときから、眉毛の下に生えている無駄毛処理は、毛抜きで一本一本抜いていました。
最初の頃は、剃刀で剃っていましたが、間違えて眉毛まで剃ってしまったことがありました。

 

 

それからは、ハサミで無駄毛をカットすることに

しかし、すぐにまた生えてきますし、たまにハサミで皮膚まではさんでしまい、ヒヤッとした思いをしたことが何度もありました。
そんな時に、もしかしたら毛抜きで一本一本抜いていったら、根元から無駄毛を抜くので新しい毛が生えてくるのが遅いのではないかと思いました。
また、間違ってハサミで皮膚をはさんでしまうこともありません。

 

 

毛抜き処理に変更しました

それからはしばらくずっと毛抜きで抜く無駄毛処理の方法に変更しました。
かれこれ、その方法で無駄毛処理をはじめて、8年ほどたったある日、その当時お付き合いをしていた彼氏に、毛抜きで抜くと皮膚がたれるぞと言われ、まさかと思いましたが、そういえばなんとなく目元がはれぼったくというか、皮膚にたるみがあるように感じました。

 

そんなこと、今さら言われたって。もう、このやり方で8年やっているのに~と思いましたが、それに気が付いた以上、毛抜きでカットする方法をやめることにしました。
かなり、悲しかったですね。
しばらくして、別の方からも同じような話を聞きました。

 

 

知らずに間違ったムダ毛処理を続けていました

男性のほうが、女性の私より詳しいなんて。でも、気づくのはかなり遅かったですけど、遅くても途中で気が付けてよかったです。
それ以来は、一回も毛抜きで処理はしておりません。
目元がたるむのは、毛穴が開くからでしょうか。
でも、今はほとんど目元のたるみも感じませんので、ある程度毛穴の開きも元に戻ったのかなと思っています。

 

目元の印象って、大事ですから。
ほんと、知らないってことは怖いことです。

 

最近はありませんが、無駄毛処理をはじめたばかりの頃は、力加減がわからなくて、薄くですが、毛と一緒に皮膚まで剃刀でそってしまうこともたびたびありました。

脱毛リキ
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