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自己処理のスタートから失敗。終わりのない無駄毛処理で肩こりに



ムダ毛処理失敗

 

無駄毛が生え始めた思春期から無駄毛との闘いが始まりました。

 

 

ムダ毛処理の仕方がわからず闇雲に剃っていました

何より、スタートがいけなかった。
初めてわき毛や下の毛が生え始めた時、びっくりして毎日のように剃ってしまったのです。
そのせいで始めは柔らかかった産毛のような毛が早い段階で剛毛になり、大人になる前から剃りあとが黒ずむほどになっていたのです。

 
同学年の子と恥ずかしながら比べてみたら明らかに大人の毛になっていてショックでした。
友だちからも、あまりの濃さにびっくりされました。
処理しても、青い脇の下に処理してないんでしょとからかわれたり。

 
これだけやっても効果なし。
不毛な戦いです。
しかし、学生時代はそれほど困る事もありませんでした。

 

 

社会人になったら再びムダ毛の悩みが

しかし、社会人になりおしゃれなどを覚えると夏にはノースリーブを着たいし、水着も着たい。
そのためにはきれいな素肌、脇の下、vラインでなければと一生懸命に処理をしました。
脇の下は特に念入りに処理しました。
もともと、肩コリの気があるのですが首や手をひねって小一時間の処理。
うまく見えないので鏡をつかったり、もっと首をひねったり。
ますます肩こりや寝違いが多くなりました。

 

 

処理しても生えてくるムダ毛、肌トラブルも起こりました

毎日のように頑張っても剛毛は生え、気のせいか抜くごとにますます太くなっている気さえします。
特に困るのが、皮膚の中に潜りこんで伸びに伸びた毛です。

 
皮膚の中に隠れていても、黒くハッキリ見えるし、下手にピンセットでとろうとすると血が大量に出てきてしまい、ますます汚い状態になってしまいます。
そうと分かっていても、血だらけで抜くしかないんですが。
また、生えるスピードも年々早まってきているように思います。
前日に足や腕などの処理をするのですがお昼頃にはちくちくと生えてきてしますんです。

 

 

男性からも驚かれたことが

手足が軽くぶつかって男性にびっくりされた事もあります。
恥ずかしい。
なので、最近は夜に処理をして更に朝に再度処理。
毛の事ばかりに結構な時間を割かれています。
とにかく時間と、体力が毛に消耗されますが、毛は私の体力を吸い取るように活き活きと生えて闘いが続きます。

脱毛リキ
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