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脱毛エステサロンで騙された?勧誘された?それは知識不足による誤解かも



脱毛サロン体験談の中に、効果が無かった!勧誘された!という口コミを見かけることがありますが、その中には脱毛サロン利用者が知識不足で誤解している部分もあるように思います。それらについて軽く説明します。また実際にしつこい勧誘があった時の対処法や勧誘がないと評判の脱毛サロンをご紹介します。
脱毛エステ

 

ワキの脱毛はすでに女性必須のお手入れのひとつですが、ワキを脱毛していると腕や足も気になってくるのではないでしょうか。
いったいどこまで脱毛すれば自分で満足できるのでしょう?

 

 

今気になっているところは全部

結論から言うと、今気になっている部位のムダ毛は何年たっても気になるものです。
多くの女性が、ワキの次にVIO、腕、足・・・と脱毛を行っています。

 
極論ですが、ワキだけを脱毛するよりも全身脱毛を一気にやってしまった方が、時間とお金のロスが少ないのは事実。
カウンセリングでこういうお話をされると「ワキ脱毛だけで良いのに勧誘しないで!」と身構えてしまうかもしれませんが、本当のことなんですよ。

 
とは言うものの、脱毛をしたことが無い方は決断するのが難しいですよね。
そこで、最も効率良く脱毛エステサロンで部分脱毛するためのポイントをお話します。

 

 

ハイジニーナと見える部分が優先

よほど毛量が少ない方でない限り、VIOは早めに脱毛しておきましょう。
その理由は、VIOのように太くて濃いムダ毛の脱毛は時間がかかるから。
ショーツからはみ出ない程度に処理するなら2年程度で終わると思いますが、もっと小さくしたい、ツルツルにしてしまいたい方は3年以上かかってしまうことを覚悟しましょう。

 
そして、腕や足のような見える部分の脱毛も早めに始めましょう。
自分から見える部位のムダ毛は、自分が思っている以上にストレスになっているものです。
腕・足・そして指のムダ毛が無くなることで、快適な生活を手に入れることができます。

 

 

自己処理をやめると肌力が上がります

よく、「間違った自己処理を行うと肌トラブルが起こる」と言いますが、正しく行っていても肌は少なからず傷ついています。
脱毛エステサロンで処理すると、ムダ毛が無くなるだけでなく、自己処理による肌トラブルもほとんどなくなります。
カミソリ負けまではいかなくても、痒みがでる、カミソリで切ってしまうなどの肌トラブルを経験している方は多いと思います。

 
腕のムダ毛を処理していて、ひじのあたりを切ってしまったことはありませんか?足の自己処理でひざを切ったことはありませんか?
繰り返していると、その部分の色が黒くなる色素沈着を起こします。

 
脱毛エステサロンのカウンセリングで言われることはなんでも疑わしく思えるものですが、頭から否定しないでお財布やスケジュールと相談しながら脱毛部位を決めてくださいね。

 

脱毛エステの勧誘事情

ネットなどの広告バナーでものすごくお得なプランのものを見つけて脱毛したいけど他のしつこい勧誘がイヤだということが原因でまだ行ったことがないという人もいると思います。
最近の脱毛エステの勧誘に関してはどうなのかという部分が気になりますよね。
サロンによって違いがありますが、ミュゼプラチナム銀座カラー脱毛ラボなど、しつこい勧誘はしません!といった約束を事前に記載している脱毛サロンもあります。

 

悪い噂は口コミであっという間に広まります

また、ネットなどでの口コミサイトなども結構増えてきています。
なので口コミなどで悪い噂を書かれてしまうとそれだけで影響が出てしまうということもありますので強い勧誘はしなくなっているというのもあるのではないかということです。

 

こうすれば捕まらない!サロンでのしつこい勧誘 断り方マニュアル

時間がないことをアピール

勧誘につかまってしまうのは「このお客さんなら話を聞いてくれる」と思われているからです。きっぱりと断る勇気がないのなら、とにかくそこから逃げ出すことに知恵を絞りましょう。

一番無難なのが「今日はちょっと急いでいるので、次に来たときにゆっくりお話を聞かせてください」と、忙しいアピールをすることです。大事な用事があると聞けばさすがに引き止めることはできないし、次に来たときにまた勧誘すればいいかと渋々解放してくれます。

ただし、本当にまたそのお店に行ってしまえば今度こそ断りきれないことは確実なので、お店を変えて、もう二度と行かないことをおすすめします。そのためには、最初からいきなりコースを契約するのではなく、単発メニューやお試しキャンペーンで様子を見ることが大切です。

 

必要以上に会話しない

エステティシャンは、毎日何十人ものお客を相手にしているプロ。勧誘に使うセールストークも研修でしっかり叩き込まれているので、どんなに上手く断ろうとしても「ああ言えばこう言う」状態で何度も切り返してきます。
そして、施術中に何気なくかわした会話はすべてこの勧誘につなげるために使われます。特に「結婚を控えている」「海やプールに行く予定がある」「最近恋人ができた」というような情報を与えてしまうと、今がエステのタイミングとばかりに畳みかけてくるので要注意です。

住んでるところや趣味などについていろいろと聞かれるかもしれませんが、勧誘のない、安心して通えるところだとはっきりするまでは、適当にかわして本当のことは言わないほうが無難です。

 

金払いの悪い客と思わせる

学生なら「親がお金を管理している」主婦なら「夫が家計を握っている」というように、自分の自由になるお金がないことをアピールすると効果的です。「家族に相談してからまた来ます」と逃げ口上にも使えるし、サロン側としても客の家族まで説得するのは厄介なことなので、仕方ないとあきらめてくれます。

しかし、中には「少ないおこづかいでも無理なく払えるローンがありますよ」とすすめてくるお店もあるので「以前そうやって勝手にローンを組んでひどい目にあった」と嘘をついて逃げましょう。

 
インターネットが発達して、気になるお店の口コミが簡単に見られるようになりました。いいことも悪いこともかなり赤裸々に書かれているので、初めてのお店を利用する際には1度チェックしてみると良いでしょう。あまり評判のよくないところはやはりそれなりなので、どんなに安くても避けたほうが無難です。

 

「強引な勧誘がない」ミュゼプラチナムの今月のキャンペーンをチェックする
http://musee-pla.com/

 

脱毛リキ
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