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脱毛エステで施術を断られる9つのケース。意外と簡単に脱毛NGが出る?人ごとじゃない!



脱毛エステ

 

脱毛サロンで行う脱毛はどんな人でもできるというわけではありません。
場合によっては施術ができないこともあります。
脱毛がNGになってしまうのは以下のようなケースです。

 

 

脱毛エステで断られる可能性があるケース

・極度の敏感肌
・妊娠している
・産後である
・日常的に服用している薬がある
・乾燥肌で常に肌がかさかさしている
・日焼けをしている
・生理中(デリケートゾーン)
・体調がすぐれないとき
・予防接種を受けて間もない人

 

 

光過敏症の方も必ず申告してください

“極度の敏感肌でアレルギーを持っている”についてですが、光過敏症の人もこれに含まれます。
光過敏症とは日光に当たることで肌が腫れたりじんま疹ができるといった症状がでることです。
光照射による脱毛を行うサロンではこちらもNGとなります。

 

 

薬は、OKな場合があります

“常用している薬がある”については全ての薬がNGという訳ではありません。
サプリメントのようなものや、身体に及ぼす影響が軽いものだと比較的大丈夫なようです。
NGになるのは女性ホルモンに働きかける薬などです。

婦人科に通っている人は注意が必要です。
その他、常用はしていなくても一時的に体調管理のために飲んでいる薬があれば、必ずサロンスタッフに告げましょう。
サロンスタッフがカウンセリングにより施術可能か否かを判断してくれます。

また、予防接種を受けた後は身体が健康時とは違うやや不安定な状態になりますのでこちらもNGとなります。
他にも施術前日にアルコールを多く摂取した場合、店舗に出向いても施術を断られることがありますのでご注意ください。

脱毛リキ
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