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人に見られたくないVIOラインはこの家庭用脱毛器で自己処理



VIOライン家庭用脱毛器
家庭用脱毛器が購入される一番の理由は何でしょうか。

サロンまで通わなくてもいい、等様々かもしれませんが、私は人に見られずに脱毛出来るというのも上位にランクインしていると思います。

何故なら仮に金銭的に余裕のある方でもIライン等のデリケートゾーンの脱毛は、脱毛サロンでして貰う事に抵抗がある方もいるはずです。

他の部位であればお金を払って脱毛サロンで施術を受ける事に抵抗はなくても、です。

そういった、金銭的には問題はない、だけどIラインの脱毛でデリケートゾーンを見せる事に抵抗がある方が家庭用脱毛器を買われている場合も多いと思います。

そういった訳で今回は、高価だけど需要がある家庭用脱毛器の種類や効果についてIライン脱毛の観点から触れてみたいと思います。


ケノン (イーモリジュ)

かなり有名です。家庭での脱毛を検討された事のある方は一度は目に耳にした事があるはず。また、その知名度もあって売上台数も一位です。ショット数と呼ばれるフラッシュの回数は50000発で、効果もコストパフォーマンスも同じく一位。脱毛レベルの調整が10段階でデリケートなVIOラインでも使用可能です。連射機能もあり肌に優しい。高性能美顔器、高周波脱毛器付きで顔や眉の脱毛も可能。デリケートゾーンの脱毛を家庭用脱毛器で考えられている方にはお勧めの商品です。


センスエピ

こちらの比較的有名な商品です。世界的に有名なイスラエル製の家庭用脱毛器で広い照射面積、肌色センサー搭載で肌に優しく痛みが少ない事が特徴です。コストパフォーマンスはケノンに劣りますが、本体の価格が安く人気のある脱毛器です。ただしセンスエピの公式サイトではIライン脱毛について可能かどうかは書かれていません。しかし口コミを見る限りではIラインに使っている人はいるようです。肌に優しく痛みが少ないのであれば、基本的な使用方法を守れば使っても大丈夫なのでは?


トリア・プラス

なんと世界で10万台の販売台数を誇るロングセラー商品です。レーザー方式の家庭用脱毛器の中では一番人気を誇ります。ピンポイントでの照射になりますので、脇や髭等の部分脱毛にお勧めです。痛みについては、フラッシュ脱毛と比較すると痛いと評判ですが、その分脱毛効果については高評価です。こちらのトリアもVIO脱毛が出来るか記載がないのですが、やはり口コミを見る限りではIライン脱毛に使われている方もいるようです。痛みに強いかたであれば脱毛効果が高いので検討されてみてはいかがでしょうか。



以上が主な家庭用脱毛器となります。

どのメーカーもそれぞれの特性がありますので、自分の毛質、肌質、お財布の状況を考えてより良いものを選びたいものです。

脱毛リキ
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