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家庭用脱毛器は誇大広告?本当に知っておきたいデメリットをお教えします



ワキ脱毛

 

「脱毛サロンでワキ脱毛?そんなのバカバカしい!」
「家庭用脱毛器もあるし、わきの脱毛ぐらい家でやるので十分!」

と考えているそこのあなた。

確かに脱毛サロンに通ってワキ脱毛をするにはお金がかかりますが…自分でワキ脱毛をしていると、こんなデメリットもありますよ。
今回は、家庭用脱毛器を使って自分でワキ脱毛を行うメリット・デメリットをお伝えしていきたいと思います。

 

 

自分でワキ脱毛を行うメリット

自分の好きなタイミングで脱毛を開始で出来る

「来週はプールだからわきの下をツルツルにしていきたい!」
「夏だしそろそろワキ脱毛しようかな♪」
など、自分の好きなタイミングで脱毛を行うことが出来るのが、家庭用脱毛器の長所と言えるでしょう。

サロンの場合はどうしても予約が必要な所がほとんどですので、大きなメリットですね。

 

 

好きな部位を脱毛可能

利用する家庭用脱毛器によっては、わきの下以外の部位で気になる所があればサッと脱毛が可能です。
腕や足の無駄毛、Vラインを脱毛することが出来る物もありますので、薄着になる際には特に重宝する代物です。

サロンの様に追加料金が発生することも無いので、安心して利用することが可能です。

 

 

自分でワキ脱毛を行うデメリット

使い方を誤ると大やけどに発展することも…

大変便利な機械なのですが、取り扱いに十分気を付けて利用しないと、やけどになってしまう事もあります。
サロンと違って何かと教えてくれるスタッフさんがいるわけでもないので、利用する際には細心の注意が必要です。

 

サロンに通った方が安く済むこともあります

購入する機械によっては、脱毛サロンに通って脱毛を行った方が安く済んだというケースもあります。

機械によっては数年に一度、メンテナンスをしてもらうためにお金を払わなければいけないものもあるようですので、購入する際には、脱毛サロンと値段を見比べてから買われることをオススメします。

 

定期的に脱毛を行う必要があります

定期的に脱毛を行う必要があります。
サロンに行ってもこれは同じなのですが、サロンに比べると比較的頻繁に脱毛をする必要があるのが、家庭用脱毛器のデメリットと言えるでしょう。

家庭用脱毛器には、これらのメリット・デメリットが存在します。

ワキ脱毛を考えているのであれば、脱毛サロンと家庭用脱毛器、自分にはどっちが合っているかをよく比べて開始することをオススメします。

脱毛リキ
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カテゴリ: 脱毛器

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