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エピレで脚の脱毛中。施術の流れや通う際の注意点などレポートします




私はエピレで脚を脱毛しています。
これまでカミソリで剃っていたのですが、カミソリ負けをして肌が荒れてしまったので脱毛サロンに通うことに決めたのです。
エピレはエステのTBCグループの脱毛サロンなので肌の事もちゃんと考えていそうですし、全国に展開している大手の脱毛サロンなので安心感があるのでエピレを選びました。

 

 

エピレで脚脱毛する際の服装は?

エピレで脚の脱毛をする時は、施術着に着替えるので着ていく服装は特に気にする必要はありません。
ただし施術台(ベッド)に横になるので、ヘアスタイルはちょっと注意が必要です。
アップスタイルやおだんごは崩れてしまう可能性があるので、横になっても大丈夫なヘアスタイルにしましょう。

 

エピレの脱毛方法

エピレの脱毛は、毛のメラニン色素に反応するライトを当てて毛根にダメージを与え、毛を薄く少なくしていく脱毛方法です。
ですのでほくろがある部分や傷がある部分にはライトを当てる事はできません。
私はひざの裏にほくろがあるのですが、エピレのスタッフの方がシールのようなものをほくろに貼ってライトが当たらないように保護してくれました。

 

エピレでの脚脱毛の流れ

個室の施術室にスタッフの人が案内してくれて、スタッフさんが席を外している間に用意されている施術着に着替えます。
少しするとスタッフの方が戻ってくるのでいよいよ脱毛スタートです。

まずは脚を消毒してくれます。そして専用のジェルを塗って、ライトから肌を保護してくれます。

ジェルを塗ればいよいよ照射です。
スタッフの人が「痛くないですか?」など声をかけながら脱毛を進めてくれます。
両足のひざ下だと約20~30分くらいかかります。
よく、ライトを当てるフラッシュ脱毛は輪ゴムでパチンとはじかれたような痛みがあると聞きます。
でも私の場合、エピレの脱毛は痛みがほとんどありません。
箇所によっては少しだけちくっとしますが、全然耐えられる程度の痛みです。
脱毛している最中にうとうとしてしまうくらいです(笑)

最初は仰向けになって脱毛してもらい、ふくらはぎの部分はうつ伏せになります。

脱毛が終わったらアフターケアでローションのようなものを塗ってもらいます。

ここまでがエピレの脱毛の流れです。

 

施術後は次回の予約を取って終了

スタッフの人が施術室から出て行くので、服を着替えてフロントに行きます。
ここで次回の予約を取る事ができますが、2、3ヶ月先なので予定がまだ分からないという方はこの時に予約を取らずに、後日インターネットで予約を取る事もできます。

エピレは店内もエステサロンのようにきれいなので、通うのが楽しいですよ。

 

 

※施術内容等は執筆当時のものになります。最新の情報はエピレでご確認ください。

脱毛リキ
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